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2007-08-28 Tue 18:21 |
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2007-01-16 Tue 22:06 |
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九州朝日放送の人気バラエティー番組『Duomoドォーモ』で紹介されることが決まって、((((o゚▽゚)o))) ドキドキ♪してました。
『Duomoドォーモ』では、スピリチュアル企画が定期的に行われていて、【九州はスピリチュアルの聖地だっ!!オーラの大泉】と題したスペシャル企画を行っているのです。 今回は私のセッションルームもその中で紹介していただくことに。 ![]() 冷たい風が吹く中でロケを行うスタッフさんとレポーターさん。(((p(>◇<)q))) サムイー!! ![]() 今回レポーターさんをヒーリングしてくれた花びらたち。スター高橋さんのイメージで優しいピンクをセレクト。 ![]() 収録後、こたつで寛ぐレポーターのスター高橋さん、萬田美子さん。 スター高橋さんは、とっても優しい方でした。実は私、ラジオ番組で大ファンなんですよね・・・。会えて嬉しかったです。萬田美子さんはベリーキュート。素敵な女の子で〜す♪ |
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2006-12-17 Sun 16:00 |
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2006-09-16 Sat 00:38 |
![]() ようやくセッションルームが完成しました。出窓のお花の植え付け、飾りつけ、皆さんに手伝っていただいて完成です。 毎日知人を中心にお客様の来訪があってにぎやかなのは嬉しいことです。活気があるということは、福を招いてくれている事。 ヒーリングや占いご希望のお客様も増えるといいなあー(*^-^)ニコ |
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2006-08-26 Sat 19:53 |
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レイキプラクティショナーとして活動してきて8ヶ月、
いよいよ、今度はレイキを人様にお伝えする立場のティーチャー/マスターとしての心構えや知識を学ぶこととなりました。今までに身につけたことを確認できるということが自分にとってもいい復習です。 教えるということがいかに自分にとっての修練になるかということは指導者だった頃によく経験したことです。生徒さんと一緒に歩んでいくという立場に立つことにより、新しい発見や気付きをいただくことがあります。課題や問題をいただくこともあります。 そういう意味ではとても楽しみです。 |
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2006-08-25 Fri 00:07 |
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身体と心を健やかに保つために出来れば毎日行いたいこと・・・。
雨の日は難しいかもしれませんが、晴れている日は朝日を浴びましょう。それだけで、心身に新しい気が充満してエネルギーサイクルが活性化します。太陽の光のエネルギーを栄養として育つ植物を見習いましょう。・・・・すこしだけ植物になりきってみるのです。 イメージトレーニングですね。 1、私は今から芽を出そうとしている種、雨水をたっぷりと吸収してぐんぐん土を押しのけて上に伸びている。暖かい感じがする方向へ向かって伸びている。 2、あ・・・・ぱっくりと頭の上が開いて今まで見たことがない世界が開いた。凄い・・・。きらきらしている。これが地上? 3、嬉しいな、幸せだな、これから大きくなるぞー・・・。 暖かいな、明るいなお日様の光を一杯受けなくっちゃ・・・・と 双葉を一杯に広げて光を受け止めています。 まずこの情景をうまくイメージできるまで朝の光の中の瞑想を習慣付けると浄化や新陳代謝が早くなります。 頑張ってお試し下さい。 |
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2006-07-10 Mon 22:55 |
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癒すという言葉の定義ですが、ここではお医者様の治療行為を指しているのではありません。 人気ブログランキングへ
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2006-07-10 Mon 22:48 |
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ヒーラーの看板上げてる私が言うのは変かも知れませんが、 一般の皆様方はこういう素朴な疑問をお感じになると思うので、 あえて書きます。加えて、最近のスピリチュアル・癒しブーム(?) に便乗してなのか、やたらとお守りのようなものの販売だけを 熱心になさっていたり、相談者さんを脅したり(祟りが起こってるなど)している一部の心無い同業者が存在するのも事実ですので、 このページをご覧になった皆様方がそういったいわゆる商売に熱心な似非ヒーラーに騙される事のないようお知らせするべきだろうと 思いまして、書くことにいたしました。 まず大前提として、癒し・ヒーリングという能力は「自然治癒力」として人間が誰でも必ず持っている能力だという事を申し上げます。 身体の傷も心の傷も適切な処置をしておけば時間の経過と共に 自然に癒えて行くものです。 ただ、その傷や病があまりにも大きかったり重大で、 人気ブログランキングへ
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2006-07-10 Mon 22:42 |
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5月、子宮全摘手術を受けました。 今回の入院、手術という身体の大改造(笑)にあたり、実は密かに計画していた事がありました。私はレイキ実践者で、日常的にも自他によく行っています。が、手術を受けるという大ダメージを身体が受けてその回復をするプロセスにレイキを使ってどのような感じがするのかとか、全く何もダメージの影響なく通常通り行えるのかを検証したいと思っていました。気功なら自らの身体の気が落ちてしまっている状態ですから、自己に対して行うことはかなり厳しかったでしょう。 私の英国に住む友人も協力してくれて遠隔レイキをオペ中に送ってくれました。功を奏して3時間でオペは無事終わり、巨大な3000グラムの筋腫を摘出し小腸ヘルニアを治療した割には出血も僅か500ccで済み、まさに神様に守られたオペの進行でした。(ちなみに体感時間は僅か2秒です。麻酔開始から気づくまでたった二秒程度しか眠ってなかった気がします。) すぐに病棟ナース詰め所の前の回復室に帰り、一晩泊って翌朝は自分の病室に戻れました。回復室ではすぐに鎮痛剤を入れてもらえたので痛みはあまり辛くありませんでしたが、麻酔時に呼吸を確保するための器具のせいか、たんが絡んで胸が苦しく仕方がありませんでした。そこで、早速自己ヒーリング開始です。胸を中心に喉のチャクラや、胸腺も意識しました。すると、血痰がかなり出て楽になりました。オペ室を出るときに麻酔のドクターが「肺がウエットだから後、気をつけてあげてね」といわれてたのを思い出したんです。病棟のナースによればどうしても痰が出ないときは水が飲めるようになってからお薬も出せますからという事でしたが、幸いにレイキのお陰か、次々に痰が排出されて楽になりました。咳をするたびにお腹に響くので、レイキを流すよう意識をむけました。その他に気づいたことといえば、オペ終了は13時だったのですが21時にはお腹がごろごろと音を立てるようになり、22時ごろにガスの排出がありました。喉が楽になった後はずっとお腹にレイキをあてていたのでそのおかげかとも思います。 病室に帰ってから、顕著に判ったのは身体を動かすときの痛み(背中の麻酔チューブを既に抜かれていますからかなり痛い)が発生してナースコールして痛み止めをもらい、それが効いてくるまでの間を耐えるのに、レイキを当てるのと当てないのでは全然違っていたという事です。 結論としてやはりレイキは使い手の心身の状態が悪い場合といえども使えると言うことを実体験として感じることが出来、大変有意義な思いがしました。 私は創始者臼井先生から数えて18世代目になるそうです。この比類ない健康法、自己活性化法、自己治癒力を高める方法を多くの人々のために役立てて行きたいとこの入院という体験を以って深く感じました。 遠隔レイキ体験希望の方はこちらまで→ 申し込みフォーム遠隔レイキヒーリングの項目を選択して送信下さい。現在毎週月曜から先着10名様に無料で体験していただいています。規定応募人数を超えた場合は有料サービスとなりますことをご了承下さい。事前にお問い合わせいただくことも可能です。コメント欄にてお問い合わせ下さい。 人気ブログランキングへ |
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2006-07-10 Mon 22:35 |
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癒しを受け入れるにあたり、受ける側には様々な状態があると思います。
とても判りやすく言えば、子供のころ転んで膝に擦り剥きの傷を作ったことを思い出してください。 そのまま薬を塗りますか?付着している泥や汚れを洗い流して傷を清潔にしてから薬を塗りますよね。全く同じことです。 いくら高額なお守りや効き目があるというグッズを購入しても、持つ方のお気持がクリアな状態でなければその効き目は充分発揮される事はないでしょう。 人気ブログランキングへ |







